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まちの紹介

板倉ニュータウンの紹介内容

バランスよく調和した街づくり
東武日光線沿線の板倉ニュータウンは、自然環境豊かで都心にも近い板倉町に、群馬県の東の玄関口として、群馬県が開発・造成・販売する約218haのスケールを誇る大規模ニュータウンです。

東洋大学を中心とした学園都市であるとともに、住宅用地の他に商業施設用地を配置するなど、住まい・人・文化がしなやかに融合し、「職・住・学・遊」がバランスよく調和したうるおいあるまちづくりを展開しています。
5つの要素
商業圏の活性化のみならず、住環境に配慮した産業との連携、多面的な施策展開により、総合的な生活空間の場として、地域の活性化とまちづくりを進めます。
閑静な住環境、広い区画でゆとりの住宅プランがたてられます。通勤・通学に便利な交通拠点であり、都市基盤の整備も進めています。
市民大学や公開講座など地域に開放されている東洋大学板倉キャンパス。街中には保育園、至近には小学校と、子育て・教育環境も充実しています。
自然の宝庫「渡良瀬遊水地」がすぐ近く。マリンスポーツやゴルフなどのレジャーが楽しめます。東京、埼玉方面への買い物や日光、鬼怒川などの観光地に行くにも便利です。
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